白梅 2026年2月13日 「梅 一輪一輪 ほどの 暖かさ」。古来「花」と言えば、「梅」の花で「桜」に変わったのは比較的新しい時代のようです。いつの間にか中庭の白い梅の花が散り始めました。散る梅の花を昔の人は「惜梅」と表現して楽しんだようです。 子どもたちは快晴の空の下で運動場でマラソン、サーキットをしています。 各々の学年、残り少ない日々を力いっぱい活動してくれることを願っています。 NEXT